シンプルな暮らしとミニマムな暮らしは似ている
空間を持つことによって片付けや掃除が楽になるとか、
時間的余裕、自身の心の余裕ができるとか…
そういう共通点があります
でも、
ミニマリストはもっともっとと修行僧のようにものを削っていく
必要最低限で暮らしたいから、最終的には布団がなくても良くなって、寝袋で寝る人も
シンプリストは違う
自分にとって本当に大切なものは削らない
たとえ生活に必要性がないものでも…
シンプルに自分の快適性を考え、心の余裕と心の豊かさを追求している
人と比べたり、流行を追ったり、見栄を張りたくなる
そういう他人軸の考えをやめられないと、自分には必要のないものもつい買ってしまう
たまに家の中のものを見て、わ~っと処分したくなるときがあります
そういうとき、シンプルな暮らしの意味を勘違いしないよう自分に言い聞かせます
捨てるなら、1日1捨てでいい
暮らしに完成形はなく、ずっと現在進行形
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暮らしのかけら

お茶ポット
以前、こちらの記事を書いたところ、思いがけず多くのかたに読んでいただけたので再度紹介させてください
割れない樹脂製
蓋にパッキンがない
口広なので手が入りやすい
洗いやすいのでストレスフリー
食洗機洗い可能
容量は1Lなので夏はすぐになくなるかもしれませんが、簡単に洗えるためわたしの感覚では面倒に感じません

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