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服を見直す

家仕事

北国の札幌も春本番となりました

今日は、今シーズン来ていない服の処分をしました

来年も多分着ないというものをハンガーから外しました

どうしても処分に踏み切れないものは「ためらい箱」なる収納ボックスに入れます

すでにためらい箱に入っていたものはこのタイミングで一旦取り出し、着用してみます

似合わなくなっていれば処分

もう少し考えたい場合は箱に戻します

ためらい箱に入っていた服は3枚残して他は手放すことにしました

最小限にするために衣服の量を減らすのではなく、自分が暮らしやすいと感じる位の最低量を持ちたいです

例えば、似ている形のものを幾つか持っている場合でも、それによって暮らしやすくなるのならいいと思っています

2日続けて同じようなスタイルで着たいことがよくあるので、似たような形のトップスはあった方がいいんです

数を抑えたい気持ちがどうしても強くなりがちですが、暮らしやすさを優先して考えるようにしています

冬のアウターはダウン類とウールコートがありますが、ダウンは自宅で洗います

クリーニングに出すのはウールコートだけ

でも毎年はクリーニングしません

ダウンの方が圧倒的に着ていて、ウールは数回なのです

襟や袖口などの汚れがあるかチェックし、全体的にブラシをかけてから不織布の洋服カバーをかけて保管しています

4月に入ったらダウンは洗濯します

ウールコートは厚手のものだけしまいますが、薄手はまだ着るかもしれないので4月中旬まではハンガーにかけたままにしています

夏物をしまうときよりも冬物をしまう方が手間がかかるので衣替えするのに腰が重くなりがちです

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暮らしのかけら

ひつじやの「吹寄せ」

福岡のお菓子です

夫が福岡に行ったときに買ってきてもらいました

食べ終わった空き箱はスタンプ入れとして再利用しています

筆記用具も入る長さです

スチール製

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